文責:ヤーティン
2008.11.4
1.参加メンバー:
・NGOサポート事業:NGOセンター職員(サポーター)
・会:すみれ、わかこ、兆萱、ヤーティン
2.ミーティング内容:
① 申し込み用紙の書き直し:
・希望分野:
・サポートを受けたい内容:検討中。②を参照。
・期間:2008年9月30日~2009年3月末(継続可能)
・事業の詳細:
② 会がであった問題
◎資金の問題
来年から事業を継続するお金がない。
現在、モリコロ基金を申請中→12月結果が出る
もしモリコロ基金が通れば、しばらく会の運営に資金が問題なし。
◎メンバーのオーナーシップ
どうやったらメンバーで協力して会を継続していけるか?
新しいメンバーの勧誘の仕方。
M2の方が大多数だから、来年卒業すると、会の継続が難しくなる。
→今年度中に何か対策を!
(サポーター)「外国人県民を支援する会」と他団体の違いは、次の年に人がいなくなること。
◎通訳をした時の感情移入について
勉強会を組み、通訳の経験者の皆で話し合うことを通じて解決する。
しかし、2009年1月以後の実施は可能。
サポートを受けたい内容について絞ってみれば:
人材育成と運営メンバーの確保(暫定、次の会議で皆で話し合おう)
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